水泳でスタイル維持とストレス発散

陸上でスポーツをすると転んでしまって怪我をしたり、体に負担がかかって骨折したりするリスクがありますが、水中で泳ぐ場合は、あまり体に負担がかからないので、怪我や骨折などのリスクが少ないかと思います。

水泳は、体に汗が付着しないので、水泳した後に体の汗の臭いを気にしないでいられるところが水泳のいいところだと思っています。

後、水泳用具は他のスポーツと比べて持ち物が少なく、なによりも軽量ですみます。

水泳は、子供から大人まで楽しめることができます。

どの年代からでも始めることができます。

特にご高齢の方など、足に負担をかけたくない人が多いですよね。

水泳は足に負担をかけないですむのでとても気軽に楽しめるスポーツです。

後、25メートル、50メートル、100メートルをどのくらいの時間で泳げるのか、どうしたら速く泳げることができるのか、インターバルを決めてストイックに泳ぐこともできれば、自分のペースで体に負担がをかけないように泳ぎたい。

自分を向上するために泳ぐことができれば、自分の健康のために泳ぐことができるという両方を兼ねているという魅力があります。

また水泳は当然水の中のスポーツなのでずっと水につかっています。

水につかっていると体の新陳代謝がいいとかいう話も聞いたことがありますし、なんといっても全身運動なのでストレス発散にはもってこいといった感じです。

現代社会はストレスが溜まりまくりますので、ストレスが発散できるのはありがたく、実際水泳を始めてから、ストレスが大分低減したのではないかと思います。

またそれだではなく体がいい感じに筋肉がついて、落としたかった贅肉がなくなってきたと感じます。

それまでジムとかいってたのですが、個人差があると思いますが、ジムでは特定の筋肉はついたのですが、落ちてほしい贅肉がなかなか落ちず、またしんどいだけって感じでしたが水泳をするようになってからいい感じのスタイルになってきました。

女性の場合は水泳だと肩幅が広くなるのが嫌ということもたまに聞きますが、確かにオリンピックやそれを目指すレベルのアスリートは確かにそうなるのかもしれませんが、一般市民はそんなにハードにするわけでもないので自分でコントロールすれば全く問題ないと思います。

また年配の方などには膝への負担が少なく泳がなくても歩いて膝の周りの筋肉をつけるためにされている方もよくみかけいずれの方も楽しそうにしておられるのでいいはずです。

場所は市民プールなどを利用してたのですが、ある程度運動の経験があるのならば問題ないのですが、全くないとか年齢や体調などで心配な方は、ちょっと市民プールよりは高いですが、スイミングスクールに通われたほうがいいでしょう。

水泳用具。

水着3,000円くらい、水泳帽子500円くらいゴーグル1,000円くらい体に巻くタオル(ゴムがついているものがいいです。)600円くらいです。

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